新世紀エヴァンゲリオン(TVシリーズ)人物マップ

碇シンジ

第壱話「使徒、襲来」

揺れるシンジ 期待とあきらめの狭間で

第壱話「使徒、襲来」

大人の都合に 14歳のシンジは逆らえないよ

・第参話「鳴らない、電話」

転校生のシンジは 学校でも居場所がない

シンジの心が限界を超えたとき 逃げちゃダメだ!!

第四話「雨、逃げ出した後」

シンジもケンスケも 自分の置かれた状況には抗えない

ミサトの思いはシンジに伝わらず 気持ちはすれ違う

シンジの心に響くものは

第六話「決戦、第3新東京市」

レイとシンジは育った環境により ゲンドウを見る視点がまるで違う

第拾弐話「奇跡の価値は」

思いもよらないゲンドウの言葉にシンジに気づきは

第拾六話「死に至る病、そして」

ミサトも知らないリツコの確信はどこから来るのか

第12使徒レリエルに取り込まれたシンジ、自問自答の先

第12使徒レリエルの中でシンジの本当の願いは

葛城ミサト

第弐話「見知らぬ、天井」

シンジを救おうとするミサトは傲慢!?

第四話「雨、逃げ出した後」

何もできないミサトは シンジの気持ちを思いやることしか出来ない

第八話「アスカ、来日」

別れたのはずなのに 加持に対する好きな気持ちは変わらないミサトの心の内

第拾弐話「奇跡の価値は」

ミサトにとって父親の呪縛とは

第拾伍話「嘘と沈黙」

ミサトの求める心が恐れに負ける瞬間

第拾七話 「四人目の適格者」

シンジを思うミサトの葛藤。

碇ゲンドウ

第伍話「レイ、心のむこうに」

ゲンドウの感情が珍しく垣間見れる瞬間

第拾四話「ゼーレ、魂の座」

ゲンドウとゼーレの攻防

第拾七話 「四人目の適格者」

第3新東京市はパラダイスの街か臆病者の街か

赤城リツコ

第伍話「レイ、心のむこうに」

シンジたちも知らないリツコとゲンドウとの秘密の関係は

生きるのが不器用なのはシンジだけじゃなかった、リツコも!?

第七話「人の造りしもの」

リツコが珍しく青筋をたててピクピクするのは!? やはり存在意義だった!

第拾参話「使徒侵入」

リツコから語られるミサトも知らなかったMAGIの秘密 

第拾四話「ゼーレ、魂の座」

零号機の暴走はリツコの母赤城ナオコの意思なのか

第拾六話「死に至る病、そして」

ミサトも知らないリツコの確信は

綾波レイ

第伍話「レイ、心のむこうに」

あのレイが感情的になる瞬間!それはゲンドウとの絆!?

第拾四話「ゼーレ、魂の座」

綾波レイ、自己の曖昧さ

第拾伍話「嘘と沈黙」

シンジの戸惑いと少しの勇気、レイ唯一の恥じらい

アスカ

第八話「アスカ、来日」

アスカにとって出来ることの証明は存在意義になる

第九話「瞬間、心、重ねて」

アスカ、マウントをとる

プライドさえも捨てざる得なくなったアスカの心情

第拾話「マグマダイバー」

アスカ、イヤなことでも頑張るのはナゼか

第拾壱話「静止した闇の中で」

借りを返すためなら危険なこともいとわないのはなぜ

第拾弐話「奇跡の価値は」

本当は優しいのに素直になれないアスカ

第拾六話「死に至る病、そして」

アスカの焦り

アスカ、目に見えない不安は怒りになる

冬月コウゾウ

第拾七話 「四人目の適格者」

第3新東京市はパラダイスの街か臆病者の街か

その他

第八話「アスカ、来日」

時にプライドは 無意識下に怒りを溜めていく